経験があり上手にこなすの慣用句は?【板につく】意味と使い方を分かりやすく解説!

経験を積んで、仕事や任務・技術ものなどがその人にピッタリと合い、うまくこなしているという意味の慣用句は「板につく」です。

板につく

意味

経験を積んで、職業や任務などがその人にピッタリあうようになること。うまくこなしている様。

解説

「板」は舞台のこと。役者が舞台になれて、見事にこなしている意味から。

類義語(同じ意味のことば)

反対語(反対の意味のことば)