ら行から始まることわざ

ことわざ意味
楽あれば苦あり楽しいことがあれば苦しいことがあるように、楽しいことだけ苦しいことだけが続くことはないということ。
良薬口に苦し自分のためになることは、得てして聞きづらい。厳しい忠告は聞くのが辛いが、自分のためになるということ。
類は友を呼ぶ似た者同士は自然に寄り集まってしまうということ。
瑠璃も玻璃も照らせば光る優れた人はどこにいても目立ってしまうものだという意味。
論より証拠物事をはっきりさせるためには、議論するよりも証拠を出したほうがよいということ。