自分ではどうすることもできないの慣用句は?【手も足も出ない】意味と使い方を分かりやすく解説!

相手が強かったり、難題が降り掛かってきて、自分の力だけはどうしようもできない状態という意味の慣用句は「手も足も出ない」です。

手も足も出ない

意味

難しくて、どうにも手のうちようがない様子。自分の力ではどうにもならないこと。

解説

類義語(同じ意味のことば)

「手に負えない」「手に余る」「歯が立たない」

反対語(反対の意味のことば)